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2008年9月19日 (金)

光条

0809196 D300+VR18-200

太陽などを撮影すると、ダイヤモンドのようにきらっと星形に光が広がることがあります。光条というらしいですが、私は旨く撮影できません。ダイヤモンド富士のときもそうでしたが…

どうも、VR18-200は光条が出にくいレンズらしい。7枚羽絞りだと倍の14本の光条がでるそうです。この写真の夕陽を良く見ると確かに14本ある!

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コメント

光線の具合や露出とか・・・
うまく出る条件とかあるのでしょうかね?
レンズならどれだといいんでしょう?
D50のCCDでは限界がありますが、
D300は太陽を画面に入れてもキレイですね〜♪
(早いトコ、D90ゲットしようかな
夜景ならクロスフィルターなんていう手もありますが、
太陽には使えないですよね

投稿: ヒガっぴ | 2008年9月19日 (金) 18時44分

ヒガっぴさんへ
光条は広角レンズで絞り込むほうが出やすいそうです。絞り羽が偶数枚数がよいそうですが、最近のレンズはボケを綺麗にするためか、奇数が多いらしいです。
D90は良いみたいですね。私みたいに子供のサッカー撮影にはD300の連写が必要ですが、そうでなければ、D90にも魅力を感じますね。

投稿: ぴっぴのお父さん | 2008年9月20日 (土) 09時58分

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もう秋の空気を感じていますが、 終わってしまった夏を惜しむように、 夏っぽく輝く [続きを読む]

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